サスティナビリティ

SUSTAINABILITY

社会の持続的な発展に


貢献するための取り組み。

I-neは地球環境を保全し、持続可能な社会の実現に貢献するため、
環境負荷の低減と事業活動の効率性の維持の両立に取り組んでいます。

VOLUNTEER植物と共に生きる
BOTANISTの活動

BOTANISTは2017年7月〜現在、森林保全団体more treesがインドネシアで取り組む「オランウータンの森 再生プロジェクト」に寄付しています。


音楽家・坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体です。 森と人がずっとともに生きる社会を目指し、「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。

BOTANIST Tokyo店舗ではmore trees募金箱を設置し、お客様からのご支援も承っております。

CSR新しい雇用モデルの創出

VEDAINK(ヴェーダインク)では、Tシャツのプリントをはじめとする繊維製品の二次加工全般を行っています。大阪大国町を拠点とする自社工場で、幅広いプリント加工技術を持った専門スタッフが、新しいものへのアンテナを張り、無限大の表現が出来るよう挑戦を繰り返しております。

また、日本の新しい雇用モデルを目指し障害のある人、ない人も個性を認め合い、能力を発揮して活躍できる場を提供しています。

SDGs持続可能な開発目標

I-neは、企業活動を通じて2015年9月に国際連合が採択した「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献します。

ジェンダー平等の実現 ・女性管理職割合40.5%(2017年9月時点)
・時短勤務制度
・育児休業制度
・保育スペースの設置
障がい者の雇用モデルの創出VEDAINK事業

商品の環境対応化 ・クレンジングミルク、クレンジングオイルのラベルで環境対応ラベルを使用
・ECと旗艦店のギフトセット4KSUの箱でFSC認証紙を使用

BOTANIST Tokyo エコフレンドリー化 ・プラスチックストロー使用の廃止
・紙のコースター廃止
・紙おしぼりを廃止し、水を垂らして膨らむエコおしぼりに変更

全紙媒体を環境対応紙使用 ・POP、什器、梱包紙、リーフレット、パンフレットなどの販促物で100%FSC認証紙を使用