サスティナビリティ

SUSTAINABILITY

社会の持続的な発展に


貢献するための取り組み。

I-neは地球環境を保全し、持続可能な社会の実現に貢献するため、
環境負荷の低減と事業活動の効率性の維持の両立に取り組んでいます。

Donation植物と共に生きる
BOTANISTの活動

積極的な植林支援の継続

BOTANISTは2017年7月〜現在、森林保全団体more treesを支援しています。
今後も少しでも地球が豊かになるよう支援することで、「植物と共に生きる」ための活動を続けます。

みんなでつくり、みんなで学ぶ
BOTANISTの森の、これから

BOTANISTは、「人と植物がいつまでも共に生きられるような地球環境の持続をサポートする」ことを目的に、2021年より北海道美幌町で「BOTANISTの森」づくりを開始しました。
伐採跡地に複数樹種の植林を行い、多様性のある森に戻すための活動を行っています。


地元行政の協力や森林政策の専門家、木材を活かした事業を行っている企業など、様々な企業や人の想いとサポートで動いており、美幌町の本来の植生に近い森の姿を目指します。

CSR新しい雇用モデルの創出

VEDAINK(ヴェーダインク)では、Tシャツのプリントをはじめとする繊維製品の2次加工全般を行っています。


日本の新しい雇用モデルを目指しディサビリティーを持っている人も、持っていない人も個性を認め合い、能力を発揮して活躍できる場を提供しています。

SDGs持続可能な開発目標

I-neは、企業活動を通じて2015年9月に国際連合が採択した「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献します。

ジェンダー平等の実現 ・女性管理職割合40.5%(2017年9月時点)
・時短勤務制度
・育児休業制度
・保育スペースの設置
障がい者の雇用モデルの創出VEDAINK事業
環境対応紙の使用の促進 ・BOTANISTのお客様の手に渡る全ての販促物で環境対応紙を使用(リーフレット、パンフレット、サンプル台紙)